Livedoorのディレクターたちが運営するブログでフレームワークを取り上げていた。
勝間和代さんが本をだしているが、SDMはさらに深いところに行こうとしているし、行かなくてはならない。
この研究科のシンボルでよくでてくるキーワードは、
Vモデル、MECE、グループワーク、社会システム、コミュニケーション、リーダーシップ
などがあるが、私個人としては、一番掘り下げなくてはならないテーマはフレームワークだと思っている。
先週の「システムアーキテクチャーとデザイン」で白坂先生がみせたものがそれだと思う。
本で出ているものなら、本を読めばいい。
さらに、そのうえをつかみたいと思う、今日この頃である。
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