プレゼンテーションについて

7 11 2008

修士課程の佐伯です。

研究テーマ発表会の自分のプレゼンテーションを思い返すと、

ひどい発表をしたなぁと思います。

 

「本気でやればいつでもできる」なんて思っていて、

コミュニケーション技法の松崎先生の

「いつでも最高のプレゼンをしなくてはならない」

という教えを忘れていました。

 

次回の中間発表では、この人のようなプレゼンをしたいと思います。

 

Make a Presentation Like Al Gore

http://howto.wired.com/wiki/Make_a_Presentation_Like_Al_Gore

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One response

9 11 2008
sdmbloguser

社会人経験1?年してきましたが、
私は今まであまりプレゼンという業務に
携わったことがなく、
正直このSDMに来て、毎回”プレゼン”には頭を悩まされてます。

先日、コミュニケーション技法で英語のプレゼンをする機会があり、
皆さん修論テーマにされていましたが、
私は秋の入学なので全く違うテーマのプレゼンをしてしまいました。

マイクを持つ手は震え、原稿を持つ手も震え、
仕方なく原稿はそばの台に上に置いて、途中から開き直り。
自分の好きなテーマ(自信のあるテーマ)を話しているんだと 
思うようにしたら、なんとかリラックスして話すことができました。

終わった後、何人かの方に”良いプレゼンだったよ”と言われ、
少しホットとしました。

結局、プレゼンとは・・・・・
”自分の興味・関心・研究について、相手によりよく理解してもらう”
ということなんだと、、私は思いました。

熱意は必ず相手に伝わるものですね。

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